充実した音読教材

発話できない音は聞き取れない!

目(Reading)と耳(Listening)で学んだ英語は、口(Speaking+音読)に出して練習して初めて「話せる」ようになります。産経オンライン英会話は、豊富な音読教材で生徒様の話せる英語をサポートします。

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ネイティブスピーカーの発音を聞き流し

日本人の英語が通じない最大の理由...それは発音!今の大人世代が学んできた学校英語は読み書きが中心、正しい発音にならって声に出して発音する練習を積んできませんでした。中学校で習うような簡単な単語であっても、いざ口に出してみると相手に理解してもらえない、自分の意図が伝わらない、といったことが一般的でした。また、間違った発音を覚えてしまうと、いざその単語が話された時に聞き取ることができません。
産経オンライン英会話は、学校教科書準拠(75レッスン)、日常英会話(375レッスン)、ビジネス英会話(375レッスン)の825レッスン分の音読教材をご用意しています。すべて、アメリカ・カナダ・イギリス出身の複数のネイティブスピーカーによる発音なので、繰り返し聞いて真似ることで、通じる発音に一歩ずつ近づきます。

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フォニックス(アルファベットと音の関係)学習を導入

英語には、日本語にない音が多くあります。例えば、lemon(レモン)という単語の/l/という音や、rice(ライス)という単語の/r/という音。日本語にはない音を勉強するために、それぞれのアルファベットが、どのような音になるのかを理解することがとても大切です。フォニックス学習では、聞くことによって英語の音を理解し、話すことによって英語の音に慣れることができます。この過程が英語学習の初期段階では重要です。フォニックスで学んだルールは、のちに英語を読む際にも役立ちます。産経オンライン英会話なら繰り返し聞ける音読教材で、英語の音が自分のものになります。

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